飛田新地ではやりたい放題!合法的に性交渉ができるのが魅力

もともと、飛田新地は大将時代に作られた国内最大級の遊技場でした。簡単にいうと、男性がお金を払うことで、女性に性交渉をおねだりできる場所です。現在の日本では、売春防止法が施行されているので、この手のショップでは、性交渉は禁止のはずなのですが、現在のところ性交渉ができる場となっています。

この法律を掻い潜っているのは、飛田新地が料亭に男性客が上がり、中居さんの女性が接客をするスタイルで、基本的にはお客さんと中居さんが勝手に仲良くなり、合意のもとに性交渉をするというシステムのため、合法的に運営されているようです。

私が体験した時も、しっかりと性交渉させてもらいました。

信じられない事実かもしれませんが、飛田新地では必ず性交渉できます。世の中の動きとして、ソープランドが廃止される中、性交渉が必ずできる飛田新地の存在はとても貴重なものだと思います。

飛田新地の凄さに圧巻した

私の体験を紹介すると、飛田新地には大きく入り口が開いた店舗が軒を連ねていて、玄関を上がったところには二人の女性が座っていました。その二人は、後で分かったのですが、真ん中で綺麗な服を着ている人が、性交渉相手で隣に座っていた人は、店長さんだったようです。

まず、女性から遊ぶかどうか質問されました。そこで、「遊ぶ」と回答すると店員さんにプレイする時間を聞かれます。私は、1時間を指定しました。その後、靴を脱いで店の奥に通されました。私が通された部屋は2階でした。すこし、女性と話す時間があるのかと想像していたのですが、実際はすぐにプレイが始まりました。

手順としては、女性にプレイするための料金を支払います。女性はそのお金を店員に渡しに行きます。女性が戻ってきたら、早速プレイ開始です。女性はとても積極的で、すぐにうボンを下ろされて、男性のシンボルをアルコールティッシュで丁寧に拭いてくれます。その後、コンドームを着用しその上からフェラチオしてくれます。

そうすれば、当然勃起しますので、勃起したら早速挿入です。射精してしまうとその場でプレイ終了となってしまうので、うまく気を紛らわせながら自分をコントロールすることが大切だと思いました。もし持続力に自信がないのであれば、あらかじめ時間を短めに設定しておくことをお勧めします。個人的には30時間あれば十分ではないかと思いました。ただし、いくつかの注意点があります。基本的位には飛田新地の女性たちは、キスはNGです。女性によってはソフトキスくらいは許してくれる場合もあります。

また、女性の体に触るのもNGです。私自身の体験では、バスト程度は触らせてもらえます。生挿入に関してもNGですが、年配の女性の場合は客を得るために生挿入をさせてもらえることもあります。しかし、性病がうつる可能性もあるので、生挿入を提案されても断る方が良いでしょう。

一つの店舗には、複数の女性がいて交代制で勤務していますので、一通りお店をチェックして、好みの女性がいたら、すぐにそのお店に入るくらいの心構えがちょうど良いです。また、飛田新地に勤めている女性はとても気が強いので注意しましょう。しつこく、NG行為を求めた場合は、物凄いエグい言葉で暴言を吐かれます。

気になる料金ですが、15分から60分までおおよそ5分単位にて料金が定められています。15分の場合は11,000円程度で、60分の場合は41,000円にもなります。料金は高級ソープランド並みに高いです。季節性もあり、正月などは特別料金となり少々高くなります。プレイ時間が15分の場合は最初は短い印象がありますが、お部屋に入ってすぐにフェラチオが始まるため、多くの人は15分程度でも満足できるのではないでしょうか。

飛田新地を詳しく知るためには、飛田新地の求人サイトをご覧ください。飛田新地のことが詳しく書かれているので、大変参考になります。